- ページ先読みを追加: サイドバー / ピン留め上部バーのリンクにマウスを約 0.2 秒乗せると、遷移先を裏で読み込んでおき、クリック後すぐに表示(Chrome / Edge のみ。設定でオフにできます)
- 授業資料の自動展開を高速化: Sakai の「すべて展開」を 1 回送るだけで全階層を展開。展開結果をキャッシュし、次回はすぐに表示
- ページ読み込み時のちらつきを解消: 拡張機能を適用する前の画面(整理前の科目名など)が一瞬見える問題を修正
- 起動時のストレージ読み込みを並列化
京都大学LMSをもっと便利に
※ 画像はイメージです。実際の表示とは異なる場合があります。
KULMS+ は認証情報を開発者のサーバーに送信しません。データはすべてお使いの端末内に保存されます。
京大の2段階認証は FIDO認証(パスキー)にも対応しています。セキュリティキーや生体認証(指紋・顔認証)を登録すれば、パスワード+ワンタイムパスワードの入力なしでログインできます。
設定方法:
com.radian0523.kulms-plus-for-safari.Extension に修正LSApplicationCategoryType を Info.plist に追加sam_pub API は学生個人の提出データを返さないため、submitted フラグの信頼性が不明status を常に空文字列に変更(手動チェックのみで完了管理)sub.graded 単体で「評定済」と判定していたバグを修正(未返却の採点済み・返却後作業中の誤判定を解消)sam_pub_collection API は startDate が未来のクイズも返すが、KULMS+ ではフィルタしておらず未公開のテスト・クイズが表示されていたfetchQuizzesForCourse() に startDate ≤ 現在時刻 のフィルタを追加(Comfortable Sakai 準拠)startDate が未指定のクイズは公開済みとして従来通り表示LoggedOutError を伝播し、既存キャッシュを保持して再表示するよう変更"loggedIn": true 検出) も併用chrome.i18n プレースホルダー置換バグを修正position: fixed)lectureCode 検索で意図しない科目が先頭に来るケースに対処kulms-textbooks-v3 に更新chrome.runtime.getManifest().version から動的取得[曜日+時限] パターン(例: [月1])を持つ科目名のみ対象すべての更新履歴は CHANGELOG.md を参照してください。
すべての更新履歴は CHANGELOG.md を参照してください。
すべての更新履歴は CHANGELOG.md を参照してください。